
| 名前 | 傾向 | 参考データ | 対策 |
|---|---|---|---|
| GMテイマーたもやん | ボウリング部第2の年長者だけあってアベレージはなかなかのもの。 しかし、1ゲーム毎の安定性には不安がある。生涯最高スコアは263を誇っているが、たまに100点が危ういこともある^^; 今後は常に130点以上のスコアを出して行きたいところ。 |
投球フォーム | 変化球を身に付ければ・・・? ストレートボールしか投げれないのが、弱点のひとつ。 調子が良くてもど真ん中に入ってスプリットになってしまい、スペアを取れないことがしばしばある。 変化球でスプリットを少なくできれば更に高得点が期待できるかも? |
| ヒットマンTOM | コントロール、パワー、安定性、ともにボウリング部のトップクラス。 アベレージも初代部長だけあって安定している。 そんな彼にも弱点が一つある。それは「わっきー」と正反対の「物が掛かっていないと力が出ない」ことである(^_^;) |
投球フォーム | 若さもあって、素質も十分なのであとは集中力、精神面であろう。 物が掛かっていなくても集中力を発揮できるように精神面を鍛えましょう!! |
| TOY−14 | 典型的なパワーボウラー(本当に最年長?!)。パワーがあるのに軽いボウルを使い、レーンの半ばまでボウルを飛ばす(>_<) (こういうのを「ロフトボール」という。禁止球なのでやめましょう(^_^;)) そのパワーゆえ、ピンが倒れる率はかなりのもの、少々的が外れてもピンアクションでスコアを伸ばしていく。 更に、コントロールも良いので、常に安定した高得点を出している。しかし、何故か2位であることが多い。別名「にいのみや?」 |
投球フォーム | パワーロスをしてしまうロフトボールを無くせば、更に高得点が期待できるでしょう(^○^) |
| ひろっぴ | 彼の球筋は特徴的。レーン右手前から斜めに直球を投げ込み、ピンを袈裟懸けになぎ倒してゆく。 変化球ではなくコースを斜めにすることでピン倒率を上げるのである。 いつも冷静な彼はボーリングもやっぱりクールで、安定した力を見せる。 |
投球フォーム | その球筋ゆえに、トップピンを外した場合にピンが片側に残ってしまうことがある。 あまり弱点が無いのでこれしか、ないかな?「トップピンをはずさない」・・・・当たり前になってしまった(汗) |
| わっきー | 普段はあまり高得点をださず目立たないスコアだが、ところがどっこい!部活中200オーバを出した影の実力者である。(204点!) | 投球フォーム | 200オーバーのスコアを出せるので、技術的には高いはず。 やはり、克服すべき所は「物がかかると弱い」などの精神面であろう。 ボウリングはメンタル(精神)が大きく結果に出るので、全員に言えることでもある。 |
| ミッキー小野 | 女性なので、さすがにパワーこそないが、比較的安定したスコアを出す。 おそらく、ボウリング部中で一番安定しているのではないだろうか? 更に現在、部活動を通じて着実に実力がアップしている。 |
投球フォーム | ミッキーの玉はナチュラルに左に曲がっていく癖がある。しかし、曲がって欲しいときには真っ直ぐ進む(^_^;) この癖をコントロール出来れば、アベレージ120は軽いであろう。 |
| さっきー | ミッキーと同じく、安定したスコアである。彼女も又、着実に実力をアップしている! しかし、女性ゆえにパワー不足で、いいコースでもピンが残ってしまうことが多い。 投球で特徴的なのは、玉を放すポイントが早すぎること。 まれに早すぎて後ろに投げてしまうことがあるので、見学者は常に注意が必要である(^_^;) |
投球フォーム | 「玉のリリースポイントを遅らせる」=「投げきるまでしっかりフォローしてあげる」ことを守れば、 コントロールも定まってくるでしょう。更に、早すぎるリリースは、構えてから後ろに振りかぶる時の勢いが良すぎることが原因でもある。 その勢いで、手が下を向いた瞬間指が抜けてしまうので、ゆっくりバックスイングを行い、レーンに玉を置いていく感じてやってみよう(^o^)丿 |
| いずみちゃん | なんといっても彼女の特長は天然シュートボール。 自分では意識していないようだが、玉をリリースする時点で既に手のひらが内側へ返っているのだ。 ボウリング部唯一のサウスポーであり、左から右へかなりの変化球を投げる! しかも、シュート回転でありながら、左の端も結構狙えるという器用さも持つ。驚きである(@_@) |
投球フォーム | 彼女の変化球はかなり安定した変化を見せるので、あとはレーンのどの位置に転がすか、だけで良いかも? |
| ゆか | 彼女の特徴的な投球には弱点がありますね。と、いうのも球筋は右から左へ、変化も右から左なので、 かなりの確率で右のほうのピンが第1投で残ってしまいます。 そして当然ながら、スペアをとる場合に右を狙うのが難しいという訳です。 |
投球フォーム | ナチュラルな変化をもつ人はその反対方向のピンを狙うのが大変難しいですね。 こういう場合、以下のようなことに気を使って見ましょう。(誰にでも当てはまります) @まず、投げる瞬間の立つ位置を決めます。ふつうは真中ですね。 A次に投球の方向(ねらい目)ですが、ピンを狙って投げるのではなく、スパット(レーンに入って少し先にマークが並んでいますね?多分こういう呼び方だったと思います^^;)をねらって投げます。 ストレートで癖がなければ、真中とその右(又は左)のスパットの間を通す感じで真っ直ぐ投げると良い所に行きますが、癖のある人は違う位置に転がります。そこで、 @立つ位置を変えずに狙うスパットを変える A立つ位置を変えて狙うスパットを固定する この2つを組み合わせて、自分ならどこに転がるのか?を覚えておくと良いでしょう。 一例として、左に曲がる球で右端を狙うなら、真中より一歩左に立っていつものスパットより右へ狙いをずらせばガターになりにくく、右方向が狙えるはずです。 |
| こ〜へ〜 | 彼の投球は予測できない。 逆にいえば、これからどういう風にもなる。ということです(^o^) |
投球フォーム | 対策・・・それはズバリ! 大きくなれよお(は〜いりは〜いりふれ、は〜いりほ〜〜♪) |
| あかね | 彼女の球は当部の中でも特に変わった回転を持っています。 投げた直後は斜め気味のバックスピンが掛かっており、その後、球の勢いで前方回転に変わるのです!! その複雑な回転にもかかわらず、スコアはビタっと安定しています。 |
投球フォーム | バックスピンを直したいですね。球の勢いが消されるからです。 当部では意識して変化球を投げている人は今の所いませんので、全てリリース時に無意識に回転を掛けています。 これは、各人の癖なのでなかなか直せないです。しかしその変化を上手く利用すれば良いのですが、彼女の場合は球の勢いを殺しているので、 出来るだけ直したほうがいいでしょう。 方法としては、リリース(球を放す時)の瞬間に手のひらが上を向くように投げるようにすればOKです。意識してやってみましょう(^o^)丿 |
| たかやま(未定) | 彼の投球方法は、一言で言うと・・・「ぶっきらぼう」である。表現がよろしくないが、正にそんな感じ(^^ゞ 本人いわく、「あんまり考えたらダメなんですよ!」だそうだ。大きな体から繰り出されるパワーボウルはツボを捕らえると強烈! 欠点は、1ゲームの中でも波が激しい、不安定なコントロールである。 |
投球フォーム | 彼はパワーも十分なので、後はコントロールだけ。球そのものは癖がない直球なので正統派の真っ直ぐ狙いでいいでしょう。 投球時に構えてから球を投げる間がかなり速く、忙しい感じを受けるので、ここをゆっくり落ち着いて投げると良いかも? |
| もりもと(未定) | 工事中 | 投球フォーム | 工事中 |
| JUK(未定) | 工事中 | 投球フォーム | 工事中 |